一番タイトル付けに困るのはこのようなどうでもよい記事
そんなわけで期末考査まであと一週間切ってました。
理解不能勧善懲悪意味不明の数学は教科書の終わりまで仮借なく出題、範囲は山のあなた洋洋たる言海の古典はもうさっぱり授業聞いてない。ていうか、聞いてたけど覚えてない。
ただ世界史の範囲が激減して教科書40P分くらいになった事には やっほい!
まぁ、さのみ点数のアップダウンがある教科でもないですが。
どうでもいいけれど「きまつこうさ」の変換候補が「期末黄砂」でした。
なんとなく厭世的なものを感じます。ショーペンハウエルなアレを。
無題
神社の神輿のような、強襲型大八車のような、とかく異様な物体が学校に運ばれてきていた。
何だったんだろうか。
へーさ
遂にインフルの時期がやってきました。
いや、まぁ、私をはじめ文系棟の仲間たちは大変元気で、それはもう本当に元気いっぱいで、全く変わりないのですけれども、今日、隣の理系棟が、ころっと。
私らのクラスではインフル罹患率0%という好成績をキープし続けておりまして、大変結構なのですけども、別棟にある理系クラスではインフル罹患率が25.0%を超え、あまつさえ新型の罹患者が幾人か出たもんですから、うちの学年半分が閉鎖になってしまいました。ちょっとしたエピデミックですな。
で、私らは学校あるんですよね。罹患率0%だから。
正直今の時期に休校とかなったら非常に困るんですが、いやしかしテスト範囲が狭まることを考えればまぁそれもありかも知れないなとか思いつつ、それでもやはりテスト問題の濃度が上がるのはちょっと嫌なので、出来れば犠牲になるのは理系の方々のみでお願いしたいところです。冬休みが減るのは嫌です。
そういえば何故かA型インフルは10年おきに大変異を起こすんですけども、今年って10年周期の年ですっけ?豚インフルで騒いでますけど。
ああ、でも鳥インフルもあったんでしたね。
10年目じゃなかったらこれはまたエライ事ですけどもねぇ。
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